
うちは観光地と言えば観光地で、
バックパッカーっぽい人もけっこうお弁当を買いに来るんです。
現在、肩書きは無職ですが、
実家の弁当屋を継ぐので、もうすでに店先に出たり、
調理はしているわけですけれど、
いろいろとお客さんの傾向を今は調べているところ。
それらをエクセルに入力して、
どのメニューが人気があるのかとかをどんどんとデータ化してます。
親父から言わせれば、「勘がいちばん」、とかなんですが、
チェーン店の進出も激しい昨今、
うちみたいなFC店じゃない昔ながらのお弁当屋さんが生き残るには、
ある程度のマーケティングは必要と僕が判断して、
「個人的な趣味の一環だしね」とか、
「仕事で勉強していることを活かしたいだけだから」
とか言い訳をしつつ、メニューの検討まで入っています。
人気メニューとご当地メニューがあると面白いんだけどな、
こういうのって絶対。
調理も当然できるけれど、アイデアが空回りしたらアウトだし、
友達で調理師やってるやつに連絡を取って、
いろいろと意見を尋ねてみたりしているけれど、
どこも難しいよな、という愚痴のこぼし合いになっています(笑)。
今、ちょうど引き継ぎ期間だしな。
無職という肩書きを活用して、弁当屋巡りでもしてみようかな。
東京の方でもあるんですよね、
その観光地とか商店街、茶屋街等々の独特の雰囲気を持ったお弁当屋さん。
研究は大事だし、春から本格的に起動なので、今のうちだよな。
動くか、やはり。

結婚相談所。
これは僕にとっては最後の砦・・・。
東京での仕事を辞めて、実家の弁当屋を継ぐために福岡に戻って
婚活を開始していますが、なかなか思うように行っていません。
僕はもう36歳。
今は無職ですが、実家の弁当屋を継ぐことが決まっているので
職業は弁当屋。
正直言って、ルックスも中の中。
こうなってくると、なかなかいい出会いもありません。
友達にはなれても、そこから進展がないのが現実。
友人がいろんな方を紹介してくれましたが、どれも残念ながら
うまくいきませんでした。
そんなとき、両親が結婚相談所に登録してみたら?という話を
持ってきたのです。
正直に言います。
僕は結婚相談所なんて、もてなくてもてなくて、婚期を逃し
まくった男女が入るものだと、正直バカにしていたんです。
申し訳ありません。
でもそんなところだと思っていた結婚相談所に、今まさに自分が
入るかもしれないと思ったら、なんだかそれがとても敷居の高い
ものだと思ったんです。
あ、バカにしているわけではありません。
本当に、結婚相談所が最後の砦だと感じたんです。
もしも結婚相談所に登録しても、結婚相手に出会えなかったら
と思うと、とても恐ろしくて想像したくもありません。
ビビっているんですね、要するに。
婚活って、みなさんはどんな事しているものなんですか?
結婚相談所以外でね。
エツです!
東京での生活にピリオドを打ってUターン「第二の人生」をスタートさせたオレ。
36歳独身男性です。
稼業の弁当屋を継ぐことはオレにとっては想定外のことだけに、正直、ストレスMAXになることもあります。
先日も、地域イベントの後、ド緊張で熱を出してダウンしてしまいました。
もとより繊細な神経の持ち主のオレ、接客の仕事は無理かもしれないと、かなり落ち込んでいます。
こうなると、接客大好きな女性をお嫁さんにするしかないかなと、かなり具体的に考えています。
オレの母をみていてもわかりますが、いざというとき、女性は頼もしいですね。
母の場合、体格も立派ですが、肝もドンと座っていて怖いものなしです。
オレなんか、包茎手術のことを考えるだけで、ビビッてしまいます。
なんでも悪いほうへ考えるのがオレのマイナーな性格ですが、包茎手術はメンタル面のこともあるから、なんとも微妙ですね。
でも、クリニックサイトの包茎手術体験談を読んでから、気持ちが楽になりましたね。
包茎手術のクリニックサイトを訪れる人は、同じ悩みを持っている「同類項」だから、気持ちの上でも連帯感があります。
だから、包茎手術のことなら、思い切ってクリニックサイトへ!
次のステップへの足掛かりにしましょう!